アーカーの結婚指輪は、そのシンプルなフォルムと洗練されたデザインで人気の高いマリッジリングです。アーカーのオーダーメイド・セミオーダーメイドの結婚指輪について紹介しています。また、同じく人気をよんでいる婚約指輪についても紹介。
このサイトは、オーダーメイド・セミオーダーメイドの結婚指輪として人気の高い、アーカーの結婚指輪や婚約指輪のデザインや魅力、掲載雑誌などについてについて紹介しています。
アーカーのジュエリー情報は、多くのファッション雑誌に掲載され、ファッションに敏感な女性の間でも人気の高いジュエリーとなっています。「MORE」・「25ans」といったターゲットというべきコンサバティヴ女性のための雑誌や、「CRASSY」・「VERY」などアラウンド40世代のミセス雑誌にも掲載されていることからも、万人受けするデザインであることが分かります。アーカーのジュエリー全般は、「大人のためのジュエリー」といった趣です。姉妹ブランドで「ティンクピンク」というロリポップキャンディーのようなかわいいジュエリーも手掛けていますので、婚約指輪を贈る前の軽いプレゼントして女性には喜ばれることでしょう。
アーカー(AHKAH)とは、代表の福王子朱美さんが携わるオリジナルジュエリーブランドです。自然界の中のものからヒントを得たシンプルなフォルムが人気を得ています。AHKAHでは、現在15名のアーティストがジュエリーデザインを担当し、製作を手掛けています。アーカーで人気のある商品は、「イニシャルネックレス」で数多くの女性芸能人が着用していたことで話題を呼びました。アーカーでは、お客様との話の中でアーカーのコンセプトに基づいたオーダーメイドのジュエリーを作り上げるオーダーメイドサロン「クチュールメゾン」の誕生でマリッジリング人気に火が付きました。
海外の人気ブランドの結婚指輪も一生の宝物ですが、人気急上昇中の国内ブランドのオーダーメイドマリッジリングを身につけられたら、もっと幸せな気分に浸れることでしょう。アーカーでは専任のクチュールコンシェルジュがアドバイスをしながら、カップルの希望に沿った指輪づくりの提案をしています。クチュールメゾンでは、フルオートクチュール、セミオートクチュール、手持ちのジュエリーをアーカーのコンセプトに基づいて新しくデザインし直す「リクチュール」など多様なパターンの提案があります。お母様やおばあ様から受け継いだ指輪をAHKAHのコンセプトにあてはめつつも、受け継いだデザインを守るといったリクチュールだって可能になります。
オーダーメイドとまではいかないけれど、アーカーの結婚指輪をそろえたいという方のためにPEME(ペーメ)というブランドがあります。大切な時を彩るジュエリーとして打ち出されたブライダルラインです。ペーメ(PEME)とは、Promise(プロミス)、Engage(エンゲージ)、Marriage(マリッジ)、Eternity(エタニティ)のイニシャルを取って付けられたそうです。PEMEはすべてセミオーダーのため、インターネットなどでは買うことができません。直接店舗に足を運ぶ必要があります。本店は渋谷区神南にありますが、東京都内と大阪梅田にある直営店でも相談ができます。
これまではアーカー(AHKAH)の結婚指輪に関してのお話でしたが、エンゲージリングもひそかな人気を呼んでいます。アーカーは15名のアーティストによるハンドメイドのジュエリーを提案しています。PEME(ペーメ)のエンゲージリングは、華奢ながらもダイヤモンドをふんだんにあしらったゴージャスなデザインのものが魅力で、マリッジリンクを身につけるようになれば箪笥のこやしになってしまうような「いかにも婚約指輪」といったような商品ではなく、ファッションリングと同様に普段使いができるデザインが多いです。またPEMEの商品にとらわれず、AHKAHの全ラインのリングであれば、女性はエンゲージリングとして欲しいブランドとして名前を挙げることでしょう。